映画大好き。どれかっていうことなので「アクション」にしたけど、ホラー以外はなんでもOKです。やっぱり映画館で観るのが好き。来春の「ロードオブザリング」の完結編を前売り券を4枚も買って、待っています。
何も考えずに活劇の中に浸れるのがイイですね。自分が贔屓にしている俳優が主役だと、自分がその主役になった気分で見ています。
なんと言ってもやくざもの!「仁義なき戦い」なんて最高です。それから、韓国のアクション映画も大好き!
ストーリーがよく理解できなくてもアクションならOK
最近恋愛映画を最後までおいおいそれはないって!・・・と突っ込まずしらけずに観れなくなってきました。下手したら記憶が跳んでる事まである。そんな私を現実の外へぐんぐん引っ張ってくれる映画、そのままラストまで引っぱり続けてくれるテンポと、好奇心を刺激するストーリーそんなサスペンスやアクションモノが大好きです。ちなみに娘といった恋愛映画では自分の寝言で起きてしまった過去があります・・・。
高校の時、片思いの先輩と「最後の晩餐」という映画をみましたが、キリストの映画でしたが、とてもキモイ内容で最初で最後のデートにしては、失敗の映画でした。先輩は寝ていました(-_-;)。その後は授業の後に名画座でよく一人で一本映画を観て帰るようになりました。「ジェレミー」は何回も観ましたが、知っている人いるかな・・・?
最近おもしろいホラーがないんですよね…
今までに付き合った彼氏も「アクション」etcを映画館で観るのが好きじゃなかったから。それに「ホラー」が、大嫌いな彼氏が多かったし私も大嫌いだから。(#^_^#)
恋した気分になれる映画が見たい。
少し前までは恋愛物が好きだったんだけど、見ているうちに自分も恋しちゃって、見終わったときどきどき動悸がするようになりました。。。とほほ。 というわけで私はのんびり腹から笑えるコメディーの映画が大好きです。
マルクス・ブラザーズのスラプスティック・コメディが大好きです。
ラブコメがすき♪こーゆー陰気くさい時代だから、笑っとかないと!
トゥルーマン・ショウ好きでした。 彼は生まれたときから決められた世界で決められた人生を歩まされ、 それをTV番組として放送されていたのですが、あるときそんな境遇に気づき、妨害にも負けず、自分からその世界を出て行きます。 最後のシーンはいつもの彼のきめ台詞。 人生を考えさせられる・・・でも楽しいストーリーで大好きです。
若くて貧しかった頃に見て感動し泣いてしまったジェームズ・スチュアートの「素晴らしき哉人生」と言うメルヘンめいたヒューマンドラマを子供たちが生涯善意を持ち続けるよう願って、毎年クリスマスには家族でビデオを見ることにしています。
ヒューマン映画はたいてい泣ける。でも、泣きすぎるとコンタクト(ハード)がずれるので、泣き方にも気を配らないとならないのが痛い...。だって、ずれたら、字幕が見えない!!
初デートで、映画を見に行った時のこと、見るからに怖そうな(当時)ヤンキーな彼が、映画を見て、大泣き!それを見て、困ってしまった事を思い出しました。いい思い出です。
私、映画はあまり興味がないのです(汗っ) 小さい頃「E.T.」を観ましたが、全然記憶がありません。「南極物語」は、タロとジロの健気な姿を見て子供心に辛く、涙が出ました。 今の私が映画を観るならば、好きなバンドやミュージシャンが主題歌、挿入歌を歌っていたりすれば観ます(^^ゞ実際に数年前、それを実行した経験アリ(笑)だから、どんなジャンルとかは関係ないですね〜!(笑)
選択肢に「SF映画」がない〜! という訳でSF映画です。ファンタジーも好きですね。 オリジナリティのある舞台設定やストーリーで 作り物の世界を楽しみたいです。 でも「大作!」とかいう前宣伝のものは王道パターンなことが多いですね。 あー、最近映画を観に行ってないっ。
歴史物とミュージカル仕立てが好きです。「風と共に去りぬ」、「敦煌」、「サウンド・オブ・ミュージック」などの過去の作品が。近頃ではこのような映画がなくてとても残念です。
バクダッドカフェーを観るといつもぼんやりとした心に為るのは何故だろう
毎年作られる数多くの邦画。日本中で大ヒットを巻き起こす作品もあれば、単館上映だけで終わり陽があたらずに消えていく作品も・・・。そんな、数多くある邦画の中に新たな発見を求めて語り合いませんか?