中学入試の理科
難しいといわれる中学入試の理科を考えるページです。2005年は何を中心にするか・・・多分、物理でしょう!
“学校”関連のメルマガをご紹介! メルマガを購読すると、定期的に 欲しい情報がGETできるから便利ですよね♪
休みが始まった時からやろうと思いながら、いつも終わりころになって慌てて短期間でできるものになっていた
息子が小学生低学年の時自由研究ですぐに収穫できる野菜をプランターで栽培したのですがそろそろ食べれるくらいに育ったと思うより先に虫にほとんど食べられてしまい食べれなくて、仕方なく結果のらんに味を書く予定が、自分の感想ではなく、虫が沢山食べたのでとても美味しく出来ました。とまとめていました。
朝顔の観察日記がなつかしい。下手な絵と成長のコメントを書いて出しました。あっという間に姿が変わるので、少しサボると途方にくれてしまうことが多かったです。
「天文観測」。月の位置を毎晩確認し、一つの画用紙に「月の満ちかけ」と「月の位置の変化」を記録した覚えがあります。毎晩8時にという習慣も付きました。
夜中に望遠鏡を持って草原へ行き溝に落ちて、望遠鏡が壊れてしまいました。
毎晩堂々と夜更かしできるのが楽しかった
中学2年の夏、蚊の研究をしました!蚊を一番おびき寄せるには何が必要かを調べることで、右手にキンカン、左手に味噌を塗って3時間蚊に刺されました^^;
「自由研究」という宿題はなかったです。各教科でテーマを出されて、それを提出します。美術(絵や造形)が好きだったので、選択肢からはこちらを選びました。他には「読書感想文」とかありましたが、文章を書くのは好きだし得意なのに、感想文は苦手でしたね。国語の自由課題で、教科書に使われている作品(タイトルは忘れました)の「続編を書く」というものがありました。こういうのは楽しくてよいです。提出率は凄く低かったですが。
できるだけ身近にあるモノを使って工作をするのが好きでした。学校に持っていって大ウケだったのが、竹の節部分を使ったマグカップ。ジュースを入れると、とてつもなく青臭いモノになってしまい、期せずして健康飲料になっていました。
図画工作が超得意な私。ところがどっこい、息子は超不器用で一番の苦手科目。毎年息子の休み中の宿題は私が製作していました。絵は貼り出されて校内で優秀賞に輝くは、竪穴式住居を作った時は資料室に保存される事になった程です。
夏休みの宿題の王道は、やはり工作でしょう。こけしを作る為のロクロとか、けっこう凝ったモノを提出する人もいました。さすがにこれは大人の手が入っていると思われていたようですけど。
小6年の時に自然エネルギーの風力発電や太陽熱温水器のミニチュア版を作った記憶にある
小学校のとき灯台の模型を作って先生にほめられた事を思い出した。
市の賞を受賞しました。
1学期、生理学の授業で浸透圧という言葉がさんざん出てきたので浸透圧を使った実験を試みました。駅でよく売ってる、「味つきゆで卵」を作ったんです。殻があるのにむいてみると味がついてるあれです。普通にゆで卵をつくり、出来たゆで卵を塩が沈殿するくらい濃い食塩水につけて一晩。味はまぁまぁでした。今度はカレー味に挑戦しようかな?ちなみに下記を参考に自分なりに実験しました。http://www.1101.com/monoshiri/2001-08-02.html