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ID 003030: 「縁尋奇妙」=異人種交歓「縁」メール
メルマガID
タイトル 配信日時 発行部数
003030
「縁尋奇妙」=異人種交歓「縁」メール 04/05/17 03:43 930
●●●本 文●●●
 
♪メール縁の不思議で生まれた本。その誕生日。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
040517 深謝!おかげさまで「メール道」の本が完成!発売となりました
─────────────────────────────────
◎要点1 社内向け研修メールが、WEB連載→雑誌連載→書籍となる不思議
◎要点2 NTT出版の編集者 山下 幸昭さんとお会いしたからこその表紙
◎要点3 中村 明さんはじめ尊敬する縁者からいただく書評のありがたさ
◎要点4 本を書くより大変なこと=縁に気づくこと=恩に報いること
◎要点5 Tシャツ屋流の御礼=吉川壽一先生の「道」を特製非売品Tに
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ▲○▲ 自然農法ひとすじ「あきつ亭」町田武士さんと和綿の種まき。
 ○◎○ 種を守るための柔らかなシェルター=綿毛のおかげで、
 ▼○▼ 人の「衣」があると、一粒ずつ土に埋めながら思うのでした。
      http://www.eco-online.org/cottonball/

 ───────────────────────────────
 ◎縁尋奇妙日記 - 2004-05-14
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ◇吉川壽一先生の突然の電話、シャンゼリゼと日経デザイン
 ───────────────────────────────
 SHO家 吉川壽一先生からの電話は、いつも突然で緊張します。「シャ
 ンゼリゼとルーブル美術館の前で書くことになった。先日、フランス
 大使と会って話が展開した。」...そうです。「書く」というのは、
 もちろん「書」いや「SHO」です。しかも「紙」にだけではなく「Tシ
 ャツ」にも書くのです。それも、1枚や2枚じゃありません。3000枚です!
 「3000枚をフランスに送るとどれぐらい大変?」と聞かれて驚いたの
 です....。それから、横山工藝の横山さんの日記に詳しいのですが、
 日経デザインに吉川先生が紹介されたそうです。さっそく拝読!・・・
   → http://plaza.rakuten.co.jp/enginekimyo/diary/2004-05-14/
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


♪おそらくは最初で最後の本。ひめやかな出版。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
040517 深謝!おかげさまで「メール道」の本が完成!発売となりました
─────────────────────────────────

 書籍「メール道」の企画がはじまって、はや1年半。
 ようやく、本日5月17日に、拙著「メール道」が発売となりました。

 とはいえ、なにぶん無名著者の地味な本ゆえ、
 初刷3,500部、全国の書店からのご注文=数百部ということで....

 お近くの書店で目にすることは、きっと無いでしょう。

 また、メール縁者のみなさまでしたら、
 既に、当たり前のように、実践されていることや、
 コムジンや日経PC21の連載でお読みになっていることが、
 きっと多いかもしれません。

 それでも、もし、幸か不幸か、
 書店で目にすることがありましたら、
 吉川 壽一先生のすばらしい表紙だけでも
 ご高覧いただければ幸いです。

  ▼NTT出版「メール道」
  http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/0129.html


─────────────────────────────────
◎要点1 社内向け研修メールが、WEB連載→雑誌連載→書籍となる不思議
─────────────────────────────────

 もともと、この本は、弊社内向けの研修メールでした。

 しかし、自己流で、間違えたことを教えてはいけないと、
 縁者の有志に、アドバイザーとしてご参加を呼びかけた中....

 恩人のおひとり、データメディアの唐澤 豊さんが、
 NTTコムウェアCOMZINEでの連載のきっかけを作ってくださり、

 リンフネットの増澤 孝吉さんのおかげで、
 今なお連載が続いているのです。

  ▼COMZINE「メール道」
   http://www.nttcom.co.jp/comzine/new/mail/index.html


 そして、その連載を読んでくださった、
 元日経パソコン「焦点」コラムのご担当者で
 現日経PC21編集長の 大用昌之さんが
 同誌への連載を勧めてくださり、連載が続いています。

  ▼日経PC21
    http://pc21.nikkeibp.co.jp/

  ▼日経PC21 縮刷版CDROM
    http://store.nikkeibp.co.jp/item/main/148222277580.html


─────────────────────────────────
◎要点2 NTT出版の編集者 山下 幸昭さんとお会いしたからこその表紙
─────────────────────────────────

 さらに、かつて、NTTデータのある勉強会でご一緒した
 NTT出版の山下 幸昭さんのありがたいお勧めで、
 書籍化の話が持ち上がりました。

 これは、ウラバナシなのですが.....
 実は、おととしの後半には、社内稟議も通っていたのです。

 しかし、その後、

 コムジンでの連載が、当初の1年ではなく継続が決まったこと、
 日経PC21連載のおすすめをいただいたことを、
 山下さんに相談しますと、

 2つの先行する媒体にご迷惑がかからないようにと、
 出版を先に伸ばすことをご英断くださったのです。

        @      @      @

 さらに、ありがたいことに、
 山下さんとは、価値観・美意識が共通しておりました。

 もし、私が、無名著者の「この手の本を売ろう」とするなら、

  ◎3ヶ月で1000人の縁者ができる【魔法のメール道】
  ◎声に出して読みたい書きたい【美しいメール道】
  ◎ネット店舗の売上をたちまち5倍にする【即効メール道】
  ◎生涯の顧客を一生の縁者にする【CRメール道】

 ...といった題名をつけて、

 赤・黄色・オレンジ色の表紙に、
 極太ゴチックで印刷したことでしょう。

 しかし、山下さんは、

 私がつけた、サブタイトルまでも消し去り、
 吉川先生に題字を書いていただくことに賛同くださった上、

 その中でも、もっともストレートな文字を
 真っ白な表紙に大きくそれを大書する表紙を
 ご提案くださったのです。

 驚きました。感激しました。

 そして、編集方針も、まったく直球どまん中なのでした。


  ▼「メール道」担当編集者山下 幸昭のメッセージ
  http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/from_editor.html


─────────────────────────────────
◎要点3 中村 明さんはじめ尊敬する縁者からいただく書評のありがたさ
─────────────────────────────────

 それから、私が、

 「この本があるのは、メール縁者の方々や、
  既存の連載読者のおかげなので、できる範囲で著書を謹呈したい」

 と、わがままを申し上げ、長いリスト案を渡しますと、
 それを快諾していただけました。

        @      @      @

 そして、その縁者の皆様のお名前の中から、
 中村 明さんのお名前を発見して、

 「この本の帯を飾る書評をお願いしましょう。」

 ということになりました。

 このご提案にも驚きました。
 私自身も、そう願っていたからです。

 中村さんは、昔からのニフティユーザーならご存知だと思いますが、
 同社常務時代ウエルカムメールを発明して実践された
 伝説のネットワーカーです。

 そして、個人的には....

  私に、一番最初にメールをくださった方であり、
  毎日の縁尋奇妙メールに返信をくださる唯一の方であり、
  よって、これまで、私に一番たくさんのメールをくださった

 まさにメール道の師匠なのです。

        @      @      @

 そして、中村さんからいただいたお言葉は、
 ご自身の人生観、ライフワークとも重なる重いお言葉で、
 心にまで響きました。
 
 そこまでの本にはなっていないことは承知しておりますが、
 これは、将来への努力を促すエールだと心得ました。

 ─────────────────────────────
  地縁・血縁・学縁・社縁を越える「網縁=ネットワーク縁」を
  築くための必見の書です。

  ネットワーク社会研究フォーラム主宰 (ニフティ元常務)
                         中村 明
 ─────────────────────────────


 その他にも、山下さんのご判断で、
 事前にゲラを読んでいただこうとお願いした方々から、
 ありがたい書評が届いております。

 どなたも、お名前をお出しするだけでも畏れ多い
 尊敬する縁者の皆様です。

 ですから、正直言いますと、このメール道の公式ページを
 開けるのが私は怖いのです。

 こうした過大評価と思える言葉が目に飛び込んでくるのは
 ありがたい反面、心臓によくありません。

 ───────────────────────────── 
  eメールの極意とは「人がらそのもの」と本書から教わった。
  IT時代の象徴「eメール」。
  その基本が「相手を思いやる気持ち」、「こころ」と「感謝」。
  どんなに科学が進んでも、人はひとりでは生きてはいけぬ。
  あらためて気づかされた。人の縁を大切にしたいものだ。

  イワキ株式会社  代表取締役社長 岩城 修
  http://www.iwaki-kk.co.jp
 ───────────────────────────── 
  メール道 教えたつもりが 教えられ
  1985年頃から電子メールを使っていた先輩として
  時々久米さんにアドバイスをしていた。
  本書を読んでみると逆に教えられることが多々ある。
  情報を発信すればするほど信頼されるという明確な考え方の
  基に書かれている本書は正に「メール道」と呼ぶにふさわしい
  珠玉の書である。
  後輩がいつのまにか立派な師匠になっていて嬉しい限りである。

  データメディア株式会社  代表取締役 唐澤 豊
  http://www.irisa.com/jp/
 ───────────────────────────── 
  この本が説く「メール道」によって、これまで「仕事相手」
  としか思っていなかった方と、「心から信頼しあえる仲間同士」
  になることができるかもしれません。日々のメールのマナー、
  ノウハウ、そして何より「心」を教えてくださる秀作です!!

  インターネットサービスプロデューサー  粟飯 原理咲
  http://www.hershe.jp/hershejp/html/interview/0308/030801.thtml
  http://www.otoriyose.net/
 ───────────────────────────── 
  デジタル時代の素晴らしい通信手段でありながら、
  出す人(企業)の人柄(社風)が透けて見えてしまうのがメール。
  透けて見える自分をもう一度見直すきっかけにしたい本です。
  超お薦め!

  松山真之介@Webook
  http://webook.tv
 ───────────────────────────── 
  ネットで「道」を歩む人は、間違いなく多くの信頼と人脈を
  築くことができる。ネットは完成品の情報ではなく「過程」の
  情報を発信しやすい。人間が歩む過程に多くの人が注目し、
  励まし、共に感動してくれる。
  ネット道の第一歩はこの「メール道」で踏み出すことができる
  と確信する。

  合資会社 逸品  社長 森本 繁生
  http://www.osmc.ne.jp/
  http://www.bbhotel.net/
  http://www.kiaora.jp/
 ───────────────────────────── 
  便利な半面、時に誤解やすれ違いが起こるメールの世界。
  しかし、だからこそ心をこめ、ご縁を大切にしたい。
  本書にちりばめられた心得と作法を体得すれば、ネットは
  つながりを深め、広げる豊潤な空間となるだろう。
  道を極めた達人の書である。

  慶應義塾大学  環境情報学部教授  國領 二郎
  http://www.jkokuryo.com/
 ───────────────────────────── 
  これまでメールを使っていましたが、十分に活用して
  いなかったことがわかりました。目から鱗でした。
  「メール技術」や「メールのコツ」でないことを納得。
  技術やコツは、分かってしまえばそれで終わり。
  道は、たどった先にまた道があります。
  メールは奥が深いものだから、自分自身で、どこまでも
  たどっていけというご教示だと受け取りました。

  IFI総台研究所 所長 恵美 和昭
  http://www.ifi.or.jp/labo/

 ───────────────────────────── 



─────────────────────────────────
◎要点4 本を書くより大変なこと=縁に気づくこと=恩に報いること
─────────────────────────────────

 ということは....

 本を出すこと=書くことも、もちろん大変で、勉強になりましたが、
 むしろ、出したあとが大変だとわかりました。

        @      @      @

 例えば、この本に有形無形の支援をくださった方々のリストを
 今も作ろうとしておりますが....

 まずは、その数の多さに驚くのです。

 さらに、最近メールをいただいた方以外の恩人を、ふと忘れて、
 きっと不義理をしそうだというのが大きな悩みです。

        @      @      @

 しかも、最近、知り合ったからも、ひそかに熱いエールを
 送っていただいていることもあると気づきました。

 例えば、先ほど、川崎 俊彦さんから
 うれしいありがたいメールをいただきました。
 (許可をいただいてご紹介します)


▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 川崎さんのメール

久米 信行様

どうもこんにちは。
楽天広場ではお世話になります川崎 俊彦と申します。
久米様の日記やメルマガをいつも楽しみにしています。
久米様の新刊を早速購入し、拝読させて頂きました。
私も日本人のハシクレか、「道」という言葉に惹かれるものが
ありました。
吉川壽一先生の題字も迫力がありますね。

メールを書くテクニックもさることながら心を通わせるメール
を書く心得、気持ちの持ち方について再認識できました。
また、小生は人付き合いが苦手で、人との縁も無いに等しい人
間ですが、これから少しでも人との縁を紡いでいきたいという
夢が持てました。
ありがとうございます。

これから何年もかかることだと思いますが、少しでも「道」を
極められるメールが打てるよう努力していきます。


取り急ぎお礼まで。

追伸
 電子署名を御著書に倣って、作り変えてみたのですが、
 どんなものでしょう。
 ちなみに絵文字は自転車です。(他サイトから転載。)

★★事実唯真(じじつただしん)★★
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      。  _
    『____i         川崎 俊彦  Toshihiko  Kawasaki
    j\/iL       mailto:tknet999@ybb.ne.jp
   ◎   ^ ◎     http://plaza.rakuten.co.jp/jiritsu/
──────────────────────────

△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△


 驚いたことに、川崎さんの日記を拝読いたしましたら、
 この縁メール〜経営よもやま話や、メール道のご案内まで
 していただいているのでした。それも3月に!
 http://plaza.rakuten.co.jp/jiritsu/diary/2004-03-11/


 きっと、ネット上、それも日記文化が広がるにつれ
 自分の知らないところで、お世話になっているということが
 数限りなく起きてくるのでありましょう。

 こうした目に見えない支えを、
 どこかでいつも意識しておかなくてはと思いました。

 また、たとえ、そのごく一部でも、
 それに気づいた時は、何かできることをしなくてはと思うのでした。


─────────────────────────────────
◎要点5 Tシャツ屋流の御礼=吉川壽一先生の「道」を特製非売品Tに
─────────────────────────────────

 とはいえ、私にできることと言えば、メールをお出しするか、
 Tシャツを作ることぐらいしかありません。

 そこで、拙著を読んで、ご意見や書評などを寄せてくださった方に、
 何か、特別なTシャツをお贈りすることを考え付きました。

 そこで、先日の日記にも、デザインと合わせてお書きしましたが
 http://plaza.rakuten.co.jp/enginekimyo/diary/2004-05-14/

 吉川壽一先生に、題字用に書いていただいた17の「メール道」の
 中から、4つの個性的な「道」を選んで、重ね合わせてみました。

   東西南北、進む「道」は様々、
   老若男女、「道」行く人もそれぞれ、
   さらには、「道々」で味わう喜怒哀楽こそ異なれど、
   突き詰めれば、同じ「道」を歩んでいる

 というメッセージをこめてみたのです。

 この重ね合わせた「道」を、背中に右肩上がりでプリントし、
 左袖には、表紙で使われている「道」を小さくプリントしました。

 素材の色そのままのオーガニックコットンを使うことで、
 個性を素直に表現することを、

 そして、そこに白いインクで目立たないようにプリントすることで、
 見る人が見ればわかるようにいたしました。

 おこづかいで、百枚強だけ作りましたので、
 このメール道出版にご縁とお力をいただいた方や、
 書評などを寄せてくださった方に、
 ささやかなご恩返しできればと思っています。

 うかつな私ゆえ、きっと失念、
 不義理もあると思います。

 お手数をおかけしてしまいますが、

 ご自身はもちろん、お知り合いのメールマガジンや、
 アマゾン等のレビューなどでご紹介いただいた時には
 そっとご一報いただけますと嬉しいです。

 どうぞよろしくお願いいたします。


  ▼NTT出版「メール道」
  http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/0129.html
 

--

♪Tシャツであそぶたのしむデビューする
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 久 米 信 行 Nobuyuki Kume  mailto:nobu.kume@nifty.com
        http://member.nifty.ne.jp/kume_mandala/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■□□■□□■ 久米繊維工業(株) 代表取締役
 ■□□□□□■
 ■■□□□■■ 国産Tシャツメーカー(染色〜裁断縫製〜プリント)
 ■■□□□■■  ISO14001認証 コットンUSAライセンシー(JA62M)
 ■■□□□■■  T-shirts Guild since 1935 from TOKYO
─────────────────────────────────
 【 T-GALAXY.COM 】 個人向け小売  http://t-galaxy.com/
 【 JENTLE.CO.JP 】 法人向け卸売  http://jentle.co.jp/
 【 週 刊 T−人 】 Tシャツ紳士録 http://t-galaxy.com/news/
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130-0012 東京都墨田区太平3-9-6 T:03-3625-4188 F:03-3621-1080
 >>錦糸町B食MAP http://www.t-galaxy.com/company/mbisyoku.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

○ その道のプロが あなたをガイド【 ALL ABOUT JAPAN 】Tシャツガイド
  http://allabout.co.jp/fashion/tshirt/

□ 縁メール【 縁尋奇妙 】〜日経SmallBiz【 経営よもやま話 】世話人
  http://smallbiz.nikkeibp.co.jp/free/rashinban/yomoyama/
  http://www.melonpan.net/mag.php?003030 <メール登録>
  http://plaza.rakuten.co.jp/enginekimyo <WEB日記> 

◇ NTTコムウェア【 COMZINE 】「メール道」連載
  http://www.nttcom.co.jp/comzine/new/mail/
  http://www.nttcom.co.jp/comzine/archive/smart/history.html
  http://maildo.way-nifty.com/ <わたしのメール道>

○ 実践!eメールマーケティング【 カレン 】社外取締役
  http://www.current.co.jp/

□ 先端的なソフト化現象を研究 【 ソフト化経済センター 】客員研究員
  http://www.softnomics.or.jp

◇ ネットで学ぶ個人資産の運用メソッド【 FP総研 】パートナー
  http://www.fpsoken.co.jp/

┌────────────────────────────────
|◎私たちは【地球と家族にやさしいコットン】でTシャツを作ります
|◎Tシャツで【世界を明るく変えようとしている人】たちを応援します
|────────────────────────────────
|日本オーガニックコットン協会 http://www.joca.gr.jp
|T-shirts for NPO    http://NPO-T.net/
|しあわせのコットンボール http://mail.eco-online.org/cottonball/
|砂浜美術館/Tシャツアート展 http://www.gallery.ne.jp/~sunahama/
|R2001 NPO / eARTh Tシャツ http://r2001.net/
|CLUB KING / T-SHIRTS AS MEDIA http://www.tshirtsasmedia.com/
|インディーズ専門店 NoMoreTears http://www.NoMoreTears.ne.jp/
└────────────────────────────────



 
   




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