よりすぐりメルマガサイト めろんぱん
よりすぐりメルマガサイト めろんぱん
メルマガサーチ
カテゴリ 私向け 気分 Ranking
My Page Help TOP

   

 

 

   
ID 003030: 「縁尋奇妙」=異人種交歓「縁」メール
メルマガID
タイトル 配信日時 発行部数
003030
「縁尋奇妙」=異人種交歓「縁」メール 06/05/08 18:23 1128
●●●本 文●●●
 
〇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
  一日一慧 縁尋奇妙メール〜日経ベンチャー「経営よもやま話」
─────────────────────────────────
  http://www.melonpan.net/mag.php?003030
  http://smallbiz.nikkeibp.co.jp/free/rashinban/yomoyama/
●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○


♪メール道のおわりとはじまり
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
060508 COMZINE「メール道」連載いよいよ最終回、そして幻の最終回
─────────────────────────────────
◎要点1 長らく続いたNTTコムウェアCOMZINE「メール道」が最終回です
◎要点2 メール道の先にあるもの「ビジネスコミュニケーション5つの予測」
◎要点3 人気コーナー「ベストオブIT川柳」にもぜひご投票くださいませ
◎要点4 来月からは「未来への目(仮題)」という新連載が始まります!
◎要点5 あまりに私的でボツになった「幻の最終回」を文末に掲載します
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                     >>>記事本文は文末に!

 ▲○▲ 霧にけむる朝、音もなく落ちた白いツツジの花一輪。ちょうど
 ○◎○ 花弁を下に落ちました。見れば、同じ形の円錐がいくつも並ん
 ▼○▼ でいます。それは誰かのための小さなテントに見えました。
     http://www.webone.ne.jp/~satoshi.o/inndhiann,dougu.htm


 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◎経営者会報ブログ 久米繊維社長「Tシャツ道」日記 06/05/07
 ───────────────────────────────
 ■ホテルオークラ「たのしか」武田双雲先生個展デートで楽しい再会
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 先日、当ブログでもご案内しました ホテルオークラでの武田双雲先
 生の個展に出かけて、満喫して、ただ今戻りました。残念なことに、
 難しい漢字を書くのがマイブームの長男が風邪で倒れてしまったので、
 ただいまカタカナ練習中のわんぱく幼児1名との世にも不思議な親子
 ペアでの個展鑑賞でした。ところが親子して一言で言えば「たのしか」。
 会場には、畳が敷かれていて、双雲先生の書を元にしたメディアアー
 トが上映されていたのですが....誰も恐れをなして座らない、その畳
 に寝転びつつずっと見とれていた親子は、何を隠そう私たちです。
 >>>http://kume.keikai.topblog.jp/blog/121/10000513.html
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



♪長らくご愛読ありがとうございました
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
060508 COMZINE「メール道」連載いよいよ最終回、そして幻の最終回
─────────────────────────────────
◎要点1 長らく続いたNTTコムウェアCOMZINE「メール道」が最終回です
─────────────────────────────────
 2002年にメールマガジンとして始まったNTTコムウェアCOMZINEの連載
 「メール道」がいよいよ最終回を迎えました。

 長らくご愛読いただきまして本当にありがとうございました。

 このメルマガが始まった時は、よもや、COMZINEや日経PC21での連載や
 書籍化につながるなど夢にも思いませんでした。

 この連載のご縁をいただいた
 リンフネットの増澤孝吉社長とデータメディアの唐澤 豊社長に、
 そして、NTTコムウェアCOMZINEのスタッフのみなさまに
 私のテキスト原稿を素敵に編集してくださった飯塚りえさんに
 心からお礼を申し上げます。


─────────────────────────────────
◎要点2 メール道の先にあるもの「ビジネスコミュニケーション5つの予測」
─────────────────────────────────
 今、COMZINEにその最終回が掲載されています。

 その題名は....ちょっとおこがましいのですが、最終回らしく

 メール道の先にあるもの「ビジネスコミュニケーション5つの予測」

 予測と言っても、縁者の皆さまなら、
 既に当たり前のように実践されていることばかりでしょう。

 よろしければご一読いただければ幸いです。

 http://www2.nttcom.co.jp/comzine/new/mail/index.html
 

─────────────────────────────────
◎要点3 人気コーナー「ベストオブIT川柳」にもぜひご投票くださいませ
─────────────────────────────────
 ちょうどCOMZINEの人気コーナー、IT川柳で、
 ベストオブIT川柳の投票をしているところです。
 https://www.nttcom.co.jp/comzine/ssl/senryu/senryu_touhyou.html

 毎月の特選川柳が12首並んでいますが....
 いずれも、泣き笑いできるメイサク揃いです。

 私が好きなのは....宇宙人の視点から見た

 「指先で話をしている地球人」

 縁者のみなさまはどれがお好みでしょうか?


─────────────────────────────────
◎要点4 来月からは「未来への目(仮題)」という新連載が始まります!
─────────────────────────────────
 ありがたいことに、私の連載は、形を変えて続くことになりました。

 40代を中心にしたい文系管理職のビジネスパーソン向けに、
 ITというより、縁者のみなさまとのご縁で出会った「何か」を書く

 という、これまで最も難しい連載になりそうです。

 どうなることやら.....。


─────────────────────────────────
◎要点5 あまりに私的でボツになった「幻の最終回」を文末に掲載します
─────────────────────────────────
 さて、メール道の最終回には、実は幻の原稿がありました。

 最終回ということで、ついつい私的に感情的になってしまって、
 ボツになってしまった一編です。

 たしかに読み返しますと、私信そのものですので、
 COMZINEよりも、縁メールでお流しするのが良いでしょう。

 どうぞご高覧くださいませ。


 久米 信行

▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 幻の最終回

─────────────────────────────────
最終回 メール道の先にあるもの「メディア変われども感動は変わらず」
─────────────────────────────────
長らく連載を続けてまいりました「メール道」も、いよいよ今回が最終回
となります。これまでのご愛読、本当にありがとうございました。

最後に、心からの感謝をこめて、私自身が考える「メール道の先にあるも
の」についてお伝えして、この連載の幕を閉じたいと思います。

「メール道の先にあるもの」と言っても新技術予測ではありません。私が
お伝えしたいのは、メールに限らず、どんなに便利な新メディアが現れよ
うと、人の心は変わらないのではないかということです。人と人とがコミ
ュニケーションを通じて「喜怒哀楽」を繰り返す、その「こころ」は、未
来もずっと変わらないのではないでしょうか?

また、手紙や電話といった古いメディアもなくなるとは思えません。むし
ろ、重要性が高まると思います。逆説的ではありますが「大切な時は実際
に会いたい」という人も益々増えるでしょう。

今回は、最近一番感動したメール・手紙・電話などを思い起こしながら、
その感動の奥底にある「こころ」を考えてみたいと思います。そこに「メ
ール道の先にあるもの=コミュニケーションの極意」についてのヒントが
あると思えるからです。


─────────────────────────────────
最近一番感動したメール:お年賀メールの一文に涙してしまった理由
─────────────────────────────────
今年もありがたいことに、たくさんの年賀状や年賀メールをいただきまし
た。その中でも、思わず読んだ瞬間に涙ぐんでしまったのは、ていねいな
手書きの賀状ではなく、短いお年賀メールでした。それはIFIビジネス・
スクール学長の尾原蓉子先生からいただいたメールです。
http://www.ifi.or.jp/school"

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

久米様

あけましておめでとう御座います。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

久米さんからのお便りの中にあった

『ありがたいことに....最近10年で....
 この年の瀬ほど、心安らかに迎えたことはありませんでした。』

に胸を打たれました。

いつもお元気で、八面六臂の活躍をされながら、やはり年の瀬には
繊維ビジネスならではのご苦労がおありだったのだと、思い至りました。

2006年が、久米さんにとって、引き続き素晴らしい年になるよう念じつつ、
新年の御挨拶を申し上げます。

御健康にはくれぐれも御留意のほどを。

============
尾原蓉子
IFIビジネス・スクール

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

尾原先生は、私が毎日のように縁者にお送りしている「縁尋奇妙メール」
のご愛読者のお一人です。ひょっとしたら、私のメールは、多くの縁者に
とって「迷惑メール」にさえなっているのではと思うこともあります。し
かし、尾原先生が愛読してくださっていることが、このメールから伝わっ
てきました。

それだけではありません。毎日の大量のメールの中から、尾原先生は、年
末のご挨拶メールで私がふと漏らしてしまった一言をキャッチしてくださ
いました。私自身も特に意識しないで書いてしまった一言から、多くのこ
とを感じ取り、共感してくださいました。そして、心温まる慰めと励まし
の言葉を添えてくださったのです。

不覚ながら、私はこのメールを前にして目頭を押さえました。涙を浮かべ
ながらも、尊敬する業界の大先輩の懐に抱かれたような、あたたかな気持
ちになったのです。

たとえ、それがデジタルなメールであっても、短い文章であっても、かく
も心が救われることがあるのだと、あらためて実感いたしました。

尾原先生のように、数あるメールの中から、そしてメール中の文言の中か
ら、本当に言いたい一言や、無意識のうちに訴えたい一言に響くのは、一
見簡単そうに見えて、実は難しいことです。相手に真摯な関心を寄せる意
思と、未経験のことでも自分のことのように共感できる感受性が、きっと
必要でしょう。

尾原先生の真心に感動した後で、ふと、私にはできるだろうかと自問して
しまったのです。


─────────────────────────────────
最近一番感動したお手紙:1年以上前のことをずっと憶えていてお礼状
─────────────────────────────────
先日、私の机の上に、美しい和紙の封書がありました。それは「空の路地」
の写真家としても知られる書道の先生、高橋由紀子さんからのお手紙でした。
http://www.juno.dti.ne.jp/~uto/

巻紙をひもとくと、流麗な筆文字が現れ、

「ひとしづく こぼしてのびる 木の芽かな」

という俳句から手紙は始まっています。

─────────────────────────────────

ご無沙汰いたしておりますが
 お健やかにご活躍のことと
  まずはおよろこび申し上げます。

さて昨年初春に
 日経BP社編集の
  秋山知子様をご紹介頂き
   幾度か拙宅へご足労の末
  四月号の「REAL
       SIMPLE」誌に

 くわしく私共の教室や
  WATCH+TOUCHの活動等
   三ページにも亘り
    掲載していただきました。

 半世紀を振り返っての
  私と言葉との関わり
   またそのことを基にしての
    「空の路地」の気付きなど

  秋山様に様々
   問うて頂いたことで
    あらたな発見を得ました(後略)


     平成十八年弥生二日
       高橋 由紀子

─────────────────────────────────

その美しい文体・字体を、実際にお見せできないのが、本当に残念です。
やはり、メール時代だからこそ、こうした手書きの特別なお手紙は心に
響きます。そして、ずっと大切に保管したくなります。

しかし、もっと大切なのは、このお手紙をうれしく感じた理由でしょう。
それを、あえて一言で言うならば「憶えていてくれてありがとう」とい
う感激です。

文面にもあります通り、旧知の縁者、秋山知子さんから、新創刊の雑誌
「リアルシンプル」にご紹介したい素敵な女性を紹介してほしいとメール
をいただいたことがありました。秋山さんは、私のメールにたびたび登場
されていた高橋さんを、ぜひご紹介願いたいとおっしゃいました。もちろ
ん喜んでご紹介させていただきました。しかし、同誌の編集方針などもあ
って、なかなかご紹介される機会がないままに、1年以上が過ぎました。
http://www.realsimple.jp/

そして、忘れたころに高橋さんのお手紙が届いたのです。同時に秋山さん
からも、メールで、うれしいご報告を受けたのです。私でさえ忘れかけて
いた「ちょっとしたご紹介」を憶えていてくださった上、わざわざご報告
とていねいなお礼の言葉までいただいたのです。

お二人の言葉からは、心からの感激と感謝とが伝わってきました。そこで、
私もうれしくなって、思わず書店で雑誌を探してしまいました。

そして、私自身も、これまでありがたいことに数々の縁者からご紹介をい
ただいてきたことを、今更ながら思い出しました。しかし、お二人のよう
に後々までその感謝や感激を憶えていて、きちんとお礼とご報告ができて
いたか、とても自信がありません。


─────────────────────────────────
最近一番感動したお電話:こちらがお礼をしなくてはいけないのにお電話
─────────────────────────────────
最近感動した電話は、監査法人トーマツとトーマツベンチャーサポートの
顧問として活躍されている笠 榮一さんからのものでした。

笠さんは、私にとって「営業の師ナンバー1」で、日興證券勤務時代に多
くを教わりました。笠さんは、証券会社の個人向けセールスからスタート
して、事業法人担当、金融法人担当、ファイナンシャル・プランナー研修
などを歴任され、その後、ベンチャーキャピタルの役員を経て、現職では
ベンチャー企業の支援をされています。

たとえ職場や職種が変わろうと、これまでお世話になったお客様や同僚と
のご縁を忘れず、毎年、自腹で日光東照宮の絵馬を送られたり、富士山の
上から暑中見舞いを出されたりします。そして、誰よりも「電話まめ」で
すので、ことあるごとにお電話をかけてくださいます。ですから、直接ビ
ジネスのつながりはなかろうと、笠さんのファンは生涯にわたってファン
なのです。

これもご縁なのでしょう。先日、笠さんとご一緒に来社されご紹介くださ
ったルートシステムズさんに、弊社の業務系システムをお願いすることに
なりました。システム担当者が検討した結果、同社がベストだと判断した
からです。

本来ならば、笠さんに私が、あるいはルートシステムズさんが、お礼の電
話をするのが筋でしょう。ところが、逆に、笠さんからお礼の電話があっ
たので驚きました。

いつものように、私のブログやメルマガにあったニュースをほめてくださ
いながら気持ちよく話がはじまりました。面白かったとメールやコメント
をいただくよりも、こうして電話で伝えていただく方がうれしいものです。
そして、最後に「今回はありがとう」というお礼をいただきました。思い
がけないお礼に恐縮してしまいました。

笠さんは、きっといつもこうして誰にでもお礼をしているのだろうと想像
しました。生涯トップセールスの笠さんの鞄の中には、これまでご縁のあ
った法人や個人のあらゆる商品やサービスの資料がいつも満杯です。私た
ちのTシャツも、笠さん経由で多くの方々に勧めていただいたことがあり
ます。きっと、私たちのTシャツをお買い求めいただいた時も、私に代わ
ってお礼を言ってくださっている....そんなありがたい姿が浮かぶのです。

目先の商売や、販売手数料などに関係なく、自分が懇意にしている「仲間」
が恩義を受けたら、思わず「お礼」を言いたくなる....きっと、そんな大
きなお心をいつもお持ちなのでしょう。私も、自分自身にはもちろんのこ
と、縁者に対してもご厚情をいただいた時には、自然にお礼が言えるよう
な人にならなくてはと、深く反省したのでした。


─────────────────────────────────
最近一番感動した面談:若輩の意見も傾聴してくださる謙虚さ素直さ
─────────────────────────────────
先日、社長ブロガーとしても知られる三元ラセン管工業の高嶋 博社長と
再会いたしました。経営者としてのブログ活用についてのご講演を拝聴し
たのです。
http://mitsumoto-bellows.keikai.topblog.jp/

その後で歓談させていただいた時に、とても感激することがありました。
高嶋社長の「ベローズラボ」というブログには、素敵な笑顔の写真が掲げ
てあります。http://blog.zaq.ne.jp/bellowsrabo/

その掲載のきっかけが、2ヶ月ほど前に、私の講演で「顔写真があった方
が信頼される」という話を聞いて下さったことだと、おっしゃったのです。

ブログを書くことも実名公開をすることも気が引けている経営者が多い中
で、写真公開は勇気がいることだと思います。それを、私のような20歳も
下の若輩経営者の勧めを聞いて断行してくださったのです。

また、高嶋社長のお話では、2ヶ月前に名刺交換をした際、「社長ブログ
のURLが書いていないのはもったいないですね」と、私が申し上げたこ
とがあったそうです。恥ずかしいことに、私は忘れていたのですが.....。

そして、今回、高嶋社長から、「早速、名刺に社長ブログの案内を入れま
した」と新しい名刺をいただきました。何という決断力と行動力でしょうか。

年を重ね経験を積むほどに、そして社会的な地位が高まるほどに、人は意
固地になったり傲慢になったりするのが、世の常です。しかし、逆に、謙
虚さ、素直さに磨きをかける人もいらっしゃるのです。

自分の意見を傾聴してくれること、良いと思えばすぐに取り入れてくれる
ことが、こんなにもうれしいことがわかった以上、私も常に心しなくては
と思いました。


─────────────────────────────────
メール道...ブログ道...コミュニケーション力は、技術力よりも、人間力
─────────────────────────────────

「メール道」連載の最後に、最近感動したコミュニケーション事例を思い
起こして列挙してみました。そして、気付いたことは、メール道、ブログ
道などと偉そうに語っている私自身が、まだまだだ修行が足りないという
ことです。

感動的なメール・手紙・電話などをくださった縁者の笑顔や、優しいお言
葉を思い出すと、コミュニケーション力とは、その人の魅力に尽きると、
今更ながら実感いたします。

忙しい毎日を送りながら、縁者に対する真摯な関心と感謝の気持ちを忘れ
ず、ここぞという時に自然に表現することは、簡単そうに見えて難しいこ
とです。

メールには、これまでお伝えしてきた通り「縁を広げる効果」もたしかに
あります。

しかし、数ばかりを欲張らず、ほどほどに縁を絞り込んで「わが師」や
「心の友」との関係を深めた方が幸せなのではないかと、最近は考えるよ
うになりました。限られた縁者と濃密で心温まる交友を深める方が、人生
は豊かになるし、人間力も高まるのではないかと思うのです。

私も日々心新たにメールを読み、共感し、言葉を返したいと思います。
そして、心に残る言葉をブログやメルマガを通じて縁者に広めることを、
これからも続けていきたいと思います。

次回からは、「未来への目」をテーマに新連載でお目にかかります。
私が敬愛する縁者1000人の目を通じて私の心に響いた「小さな現実」と
「大きな未来への予感」を毎月ご紹介してまいります。

今後とも引き続きご愛読いただけましたら幸いです。


 ▼COMZINE メール道
  http://www2.nttcom.co.jp/comzine/new/mail/index.html


△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△ メールおわり 


--
♪経営者会報「社長のためのブログ道」連載開始!
 http://gate.keikai.topblog.jp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
久 米  信 行   nobu.kume@nifty.com  http://nobukume.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■□□■□□■ 久米繊維工業(株) 代表取締役 http://kume.jp/
■□□□□□■
■■□□□■■ 国産Tシャツメーカー<LOHASPAS=健.美.和.笑.環STYLE>
■■□□□■■  T-shirts Guild since 1935 from TOKYO
■■□□□■■  ISO14001/IT経営百選/日経インターネットアワード
==================================================================
〒130-0012 東京都墨田区太平3-9-6 T:03-3625-4188 F:03-3625-2695
>>錦糸町B食MAP http://www.t-galaxy.com/company/mbisyoku.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
BLOG:社長【経営者会報BLOG】http://kume.keikai.topblog.jp/
   公益【明大商学部講師】http://blog.canpan.info/meiji_venture/
   個人【縁尋奇妙ブログ】http://plaza.rakuten.co.jp/enginekimyo/
==================================================================
MAIL:仕事【AllAboutガイド】http://allabout.co.jp/fashion/tshirt/
   個人【縁尋奇妙メール】http://www.melonpan.net/mag.php?003030
==================================================================
連載:COMZINE【メール道】http://www.nttcom.co.jp/comzine/new/mail/
   IT_Pro【ブログ道】http://itpro.nikkeibp.co.jp/watcher/kume/
   日経NVC【よもやま】smallbiz.nikkeibp.co.jp/free/rashinban/yomoyama/



 
   




めろんぱんは、(株)ドゥ・ハウスの事業理念「発信する生活者を支援する」に基づいて運営されています。



Copyright(c)2010 DO HOUSE Inc. All rights reserved.


 

     

 

 

B acknumbe r
10/07/30
10/07/17
10/07/07
10/07/01
10/06/22
10/06/16
10/06/15
10/06/11
10/06/07
10/06/04
10/05/13
10/05/11
10/05/06
10/04/27
10/04/21
10/04/15
10/04/14
10/04/07
10/03/30
10/03/26
10/03/24
10/03/20
10/03/09
10/03/01
10/02/24
10/02/17
10/02/09
10/02/05
10/01/19
10/01/13
10/01/08
10/01/07
09/12/30
09/12/25
09/12/22
09/12/01
09/11/25
09/11/16
09/10/31
09/10/29
09/10/22
09/10/18
09/10/16
09/10/07
09/10/06
09/09/28
09/09/24
09/09/19
09/09/11
09/09/03
09/09/01
09/08/28
09/08/26
09/08/21
09/08/19
09/08/06
09/08/03
09/08/01
戻る